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TOPぅぅぅ(笑)

topです^^
このブログでは管理人が勝手にけいおん!!と自分、そして遊戯王を混ぜて作った小説を紹介しています。
文句がある方は見ないほうがいいと思いまス。
荒し行為など皆様が不快になるような行為はおやめください。
以上です

それとブロともやリン相など受付中です^^
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思いつき

ギィィィィィィィン
ギターの音と共に少年たちが現れ、観客が沸く
ここはイギリスの首都ロンドンのライブハウスだ
「見上げた空 いつも晴れ渡っていた~」
このボーカル兼ギターの少年の名前は林田 リョウ
バンド「Blue Sky」のリーダーでもある彼はとある人物の影響でバンドを始めた......

キーンコーンカーンコーン
授業終了のチャイムと共に皆が走り出す
購買部人気の「焼きそばパン」の争奪戦だ
そこに彼はいた
「くそっ、出遅れた!」
リョウはMAXSPEEDで購買部へ向かっていると
不意に人とぶつかってしまった
「す、すいません」
「いえ、私の不注意です。ごめんなさい!」
俺の焼きそばパンが~などと言っているリョウに少女は
『すいません!良かったらこのお弁当食べてください!!!』
と弁当箱を渡して走り去ってしまった
リョウはあの子弁当あるのかなぁ?と考えつつ貰った弁当を完食した

それから数日後、
あの時と同じようにリョウは走っていた
もちろん購買部の『焼きそばパン』のためにだ
「ふぅ~今日は買えたぜ~」
ここ数日は買えていなかったが今日は購入に成功したのだ
と安堵していたところで不意に話しかけられた
「あ、あの隣いいですか?」
ギョッとした、この前弁当をくれた少女だったのだ
リョウは驚きつつも『どうぞ』と言った
「あの、私は隣のクラスのの鷹田 ユズです」
「俺の名前は林田 リョウ 3年A組知ってるか(笑)この前は弁当ありがとう。助かったよ」
『それは良かった』と彼女は笑顔になった
「そうだ、リョウ君は部活にははいってるの?」
「いいや。入ってない」
(そういや部活なんて入ったことなかったな)
「じゃあさ、もう遅いかもしれないけど、軽音部にこない?」
(どうする俺、この時期に部活に入るのか?もう3年だぜ?でも誘いを断るのもな~)
としばし考え、決断した
-------------「俺、軽音部はいるよ!!」-------------
リョウはこれまで趣味でギターをやってきた
しかしそれは趣味であって本格的な練習など何一つしていない
「趣味でしかやってないけど大丈夫なのか?」
「ダイジョブ、ダイジョブ~」

こうして林田 リョウ 18歳は軽音部に入部し、新たな世界への一歩を踏み出した…

続く......


はいこんかいはちょっと真面目に考えましたww
続きも考えたいと思います
では




読み切り小説第一段完成しました^^

キーンコーンカーンコーン
学校中にチャイムが鳴り響いた。やべっ寝ちまった。
「はい、じゃあテストを集めるぞ。」
担任はそう言った。
「先生ー森下くんが解答書いてませーん」
まずい完全に気を失っていた。
「すいません。寝てました…」
「ったく、そんなんじゃ卒業できないぞ。」
「すいません…」

おっと、自己紹介が遅れたな。俺の名前は「森下 悠斗」近所の学校に通うちょっとオタクな高校生だ。
一応軽音部に所属している。そんなことをしていると一人のクラスメイトが俺に話しかけてきた。
「森下くんどうしたの?大丈夫?」
こいつの名前は平沢唯俺と同じ軽音部員だ。
「昨日は徹夜で勉強したから寝ちまった…勉強した意味ねぇ…」
「そうなんだ。大変だったね♪そんな時は…」
なんだ?
「アメちゃんをあげよう♪」
そんなことだろうと思った(笑)気持ちはありがたいがアメって(笑)
「ありがとな」
「えへへ~」
唯は嬉しそうに笑う。こいつの笑顔ほんと可愛いな~。
そういえば今日は部活あるのかな?
「なあ唯、今日部活あるのか?」
「うん♪あるよ~」
あるみたいだ。そこにもう一人クラスメイトがやってきた。
「おっす森下それと唯。今日も遊戯王やるのか?」
こいつの名前は田井中 律もちろん軽音部だ。
遊戯王っていうのは最近部で流行っているカードゲームのことだ。
軽音部なのにカードゲームなんてやってていいのかって?いつもお茶飲みながら遊戯王やってるから大丈夫~。
「ああ、やるよ」「もちろんだよりっちゃん♪」
「あは↑やったー。今日は新しいデッキ作ったから試したかったの。今日こそは森下に勝つぞー」
律は初心者なのだが腕はなかなかだ。教えたらスグできるようになった。
「そろそろ部室いくか。」
「うん」
二人は笑顔で頷いた。
部室につくと、もうすでにむぎがお茶の用意をしてくれていた。
むぎとは、この部活キーボードを担当しているお嬢様だ。
本名は琴吹 紬お嬢様だからお金があり、デッキのバリエーションがやばい。
たまにカードをくれたりする
「皆はやくはやく!!私ずっと決闘したくてうずうずしてたの、誰か私と決闘しない?」
「ハイハイハーイ!!!私がやります!!!」
唯が元気に答えた。
「じゃあはじめよっか」
むぎと唯はカバンからipa○のような何かを取り出した。
これはD-PADと言ってデュエルディスクに変形する便利な道具だ。
「「デュエルディスクセット、Dゲイザーセット」」
デュエルディスクから「ARビジョンリンク完了」という音声が流され、デュエルが開始する。
まずはむぎのターンだ
「私は竜の渓谷を発動、ドラグニティアキュリスを捨てて、ドラグニティファランクスを墓地へ。ドラグニティ ドゥクスを召喚。効果でファランクスを装備。ファランクスの効果で、特殊召喚。シンクロ召喚、ドラグニティナイト ヴァジュランンダ!!効果でファランクスを装備。ファランクスの効果で特殊召喚。さらにシンクロ、スターダストドラゴン。カードを3枚セットしてターンエンドします」
むぎのやつドラグニティを使いこなしている!!!
「じゃあ私のターンね☆ドロー。まずは大嵐を発動。」
いきなり大嵐引いちゃったぜ唯。
「無効にするカードはないわ」
「やったー↑じゃあマンドラゴちゃんを特殊召喚。マンドラゴちゃん可愛いでしょ~♪カストル君召喚。効果でサラマンドラを召喚。カストル君とサラマンドラちゃんでオーバーレイネットワークを構築。ヴェルズオピオンくん!!この子の効果発動デッキから侵略の反発感染を手札に。オピオンくんでスターダストに攻撃!!!そしてサラマンドラちゃんでダイレクトアタック。2枚伏せてエンドにする~♪」
唯も凄い!!!
「私のターン、ドロー。竜の渓谷効果発動。手札の調和の宝札を捨て、ドラグニティレギオンを手札に。そしてレギオンを召喚。効果発動、アキュリスを装備。もう一度効果アキュリスを墓地へ送り、オピオンを破壊したいなぁ。何かある?」
「むぎちゃんこれ発動したい!!!侵略の侵喰崩壊を発動。オピオンくんを除外して、レギオンくんと竜の渓谷を破壊するの♪」
おいおい「破壊するの♪」って完全にキャラ崩れてんだろ…
まあいいか。そんなことをしていると律が話しかけてきた。
「なあなあ森下、私たちもデュエルしないか?」
「ああ。いいぜ!」
俺がそう答えると律は「やった~」と行って喜んだ。
「「デュエル!!!」」
俺は律を後攻1killした。
「くっそー!!やっぱ森下はつよいな~」
「どうも^^」
「また後でやろうぜ」
「ああ」
そして今日の部活は終了した。
軽音部でこんな毎日過ごしてていいのかなぁ?
楽しければいいかww

END

文やキャラ崩れていたり、終わりがてきとーだったりしてすいません…
これからもちょくちょく考えて行きたいです^^


プロフィール

hyAMETYAN

Author:hyAMETYAN
訪問してくれたかた有難うございます(笑)
このブログでは好きなことを混合させた小説を紹介して行きたいと思います^^
ブロともとリンク相互募集中です^^
遊戯王わからないとつまんない小説です(;^ω^)
ではごゆっくり~♪

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